マッスルセラピスト(筋肉治療家)のためのブログでポイント! イメージ画像
MT-MPS研究会名誉会長である小林紘二先生に5年間師事。

2008年 筋肉治療家を育成する!MT-MPSテクニックセミナー開講

2015年 治療法(名称)に振り回されずに《手技》を追求するためMT-MPS研究会を脱退。吉野マッスルセラピストスクールに改名。

手技療法研究会およびMT-MPS研究会にてスーパーバイザー(講師)として15年以上指導を行った経験と、13年以上依頼されている関西医療学園専門学校での実技と講義は定評がある。

2015年07月

人気ブログランキングへ MPS(筋膜性疼痛症候群)における 疼痛緩和肢位とは、罹患筋を 適度にストレッチ(伸張)した肢位 であると前回の記事でお伝えしました。 ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓ MPS(筋膜性疼痛症候群)における疼痛緩和肢位とは? 痛みが強
『痛いのは筋肉が○○するからです』の画像

人気ブログランキングへ 罹患筋を探すときに、 最も重要視しなければならないのは 視診で「疼痛緩和肢位」を発見することだと 以前の記事でお伝えしました。 ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓ これをせずに検査はありえません 視診なくして検査はありえま
『MPS(筋膜性疼痛症候群)における疼痛緩和肢位とは?』の画像

人気ブログランキングへ 私が師匠である小林紘二先生から学んだ マッスルセラピー(筋肉治療)は、 MT-MPS(筋性疼痛症候に対する治療手技)です。 私の手技の90%は、MT-MPSのテクニックですから、 マッスルセラピー(筋肉治療)については基本的に MT-MPSの理論を中
『マッスルセラピー(筋肉治療)での刺激量の基準を知っていますか?』の画像

人気ブログランキングへ 前回のブログ記事で、 トリガーポイントを検索するには、 まず罹患筋と関連筋を絞り込むことから 始めなければならない ということをお伝えしました。 ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓ 今すぐトリガーポイントを探すのはやめなさい
『セラピストとして、これをせずに検査はありえません』の画像

人気ブログランキングへ MPS(筋膜性疼痛症候)の原因として 重要視されているのがトリガーポイントです。 しかし、トリガーポイントだけで判断しようとすると 多くの見落としをすることになります。 私が伝えたいことは、 その症状発現の原因となるトリガーポイン
『今すぐトリガーポイントを探すのはやめなさい』の画像

人気ブログランキングへ 前回のブログ記事では、私が師匠から学んだ マッスルセラピー(筋肉治療)の基本的な治療原理 についてご説明しました。 ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓ インチキな手技療法してない? マッスルセラピー(筋肉治療)の基本的な治療原理は 痛覚刺
『マッスルチェンジングの必要性』の画像

人気ブログランキングへ 近年、治療家向けのDVDなど普及し さまざまな手技療法が周知されるようになりました。 しかし、最低限の知識も持たない治療家が 実に多いことに驚かされます。 私もセミナーや勉強会を通して 多くの治療家の先生と出会ってきましたが、 その
『インチキな手技療法してない?』の画像

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